第82回皐月賞。今週からはじまる牡馬クラシックも混戦で
本命はジオグリフ。朝日杯は距離不足。共同通信杯は重い斤量に早仕掛けで2着。今回前潰れの流れになるであろう中で、本来後ろから捲りもできる自在脚は中山二千は最適な条件。
相手候補はサトノヘリオスだ。ホープフルステークスで走らなかったのは馬体重の失敗。さらにスプリングステークスではヘボ騎乗に足を引っ張られながら3着に食い込んだ。今までできなかった爆発をする時が来たとみるのでこの馬もやはり注目だ。
他でドウデュース。ワンパンチ強さに欠けるが1番の安定感はここでも信頼していい。
そして同じ弥生賞組のアスクビクターモアはさらに化ける要素があり侮れない。
キラーアビリティ。オニャンコポンの2頭もコース経験で買い目に入れておくべき。
人気になってるダノンベルーガとイクイノックスはキャリアの浅さを痛感することになり見せ場なしと俺は予想する。
単勝
14
三連複
14
2,4,9,11,12