今週末は中京記念!
血統ビームを駆使した亀谷敬正の予想を重賞限定で公開!
鋭い着眼点に基づく見解は誰が読んでもタメになります。
以下よりぜひご覧ください。
亀谷敬正の予想を見る
上がりパターンとロベルト系に注目
今年の中京記念は小倉芝1800mで施行。小倉芝中距離重賞は、古くからサンデー系に欧州血統を配合された「欧州指向の末脚の伸び」を強化された配合馬が走りやすい舞台。
戦歴は、近走で上位の上がりを使っていたことを示す「上がりパターン50以内」の馬が好走率、期待値共に優秀(上がりパターンとは近走の上がり経験を数値パターン化したもの。国別血統タイプ、血統系統とともにスマート出馬表にて10年以上無料公開を続けている)。
同じコースで行われた2021年、2022年の中京記念も
・父と母父の組み合わせが「大系統サンデー系」と「国別血統タイプ」欧州型
・上がりパターン50以内
以上2つのパターンに合致する馬が続々と人気薄でも好走。・・・
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亀谷敬正
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血統馬券予想理論『血統ビーム』の提唱者で、『ブラッドバイアス』『大系統』『小系統』などの血統予想用語、概念の作者。血統ビームの革新性は20世紀末の競馬予想界に衝撃を与え、現在は競馬ファン、競馬評論家に多大な影響を与え続けている。また『競馬予想TV!』『競馬血統研究所』(ともにCS放送フジテレビONE)に出演するなど活躍中。Twitterはコチラ。
⇒ウマい馬券にて『血統ビーム』の予想提供中