死亡したマンハッタンカフェ(写真は2002年12月引退式、撮影:下野雄規)
ノリゾー EAiGeIQ
2015/8/14 18:31
残念です。
数年前には種付けのし過ぎでシーズン途中で体調が悪くなって種付け中止とかもあった様で元々体質的にあまり強くは無かったんだと思います。
最近の種牡馬は種付け技術の進歩があったとしても種付け数が多いことから体調が悪くなる馬もいます。
牧場関係者には馬たちが種牡馬として末永く活躍出来る更なる体調管理に頑張って貰いたいと思います。
marin EReYQzA
2015/8/15 8:22
蝦名さん、具合があまり良くないって聞いていて、先々週会いに行ってたんだね。
ずいぶんもう痩せていたそうだけど。悪性の腫瘍だったんですね。
辛い闘病だったと思うけど、最後は安らかに逝けたのかな。ご冥福をお祈りします。
お嬢ちゃんのフミノイマージンのファンでした。もう向こうで会えてるかな…。安らかに。
さらばブエナビスタ MEKUJzk
2015/8/14 20:10
菊花賞と有馬記念を連覇したわけだが、上り馬の典型。
そして、究極のサイン馬券馬でもあった。
この馬が有馬記念を勝った年はあの9・11の年でもあった。
冗談混じりに誰かが言ってたら、本当になった。
一着マンハッタンカフェ、二着アメリカンボス。
この結果に歯ぎしりしていた、あの時の自分が今でも忘れられない。
マンハッタンカフェには、心からご冥福を申し上げます。
2015/8/14 14:13
突然のニュースで、見出しを見た瞬間、我が目を疑ってしまう状況になってしましました。
彼の同期(1998年生まれ)は、アグネスタキオン・ジャングルポケット・クロフネです。現役時代でも、密度の高い戦いを繰り広げ、種牡馬時代としても、ライバルに恵まれた世代に産まれたと感じました。
毎週の様に、レースシーンで彼の仔がターフを賑わせている状況を見ると、もう少しながく生きて欲しかったと感じます。
また、父(サンデーサイレンス)に『瓜二つ』の馬体・顔立ちも印象に残っています。
残された産駒から、新たなG1ホースが生まれてくれる事を祈願しています。
ご冥福をお祈りいたします。