2015年03月01日(日) 17:11 55 201
07年の中山大障害優勝時のメルシーエイタイム(撮影:下野雄規)
こころく E3hZCBI
2015/3/1 17:48
ブログを読んだ時は飼い葉を食べた後、脚を痛めたのかと思っていましたが、既に痛めてしまっていたのですね。
それでも最後まで変わらない様子だったというエイタさん…。本当に強い馬でした。
もう元気な姿を見られないのはとても寂しいですが、痛みもなく、動きも制限されない世界でゆっくり休んでください。
そして宮本さんを含め、エイタさんを支えて下ったスタッフの皆様。
こんな簡単な言葉で申し訳ありませんが、本当にありがとうございました。
エイタさんの状況を教えてくれてとても感謝しています。
スーパーやっち I1h3AhY
2015/3/1 19:42
中山大障害の故障をのりこえて、余生を過ごしていたので、今回のニュースには、ビックリしました。
忍者ホースクラブブログ・今回のニュース記事のみならず、コラム[第二のストーリー?あの馬はいま?]を読んでいるうちに、メルシーエイタイムの『生きようとする意志の強さ』とホースマンの愛情を改めて感じられました。
ご冥福をお祈りいたします。
また、コラム[第二のストーリー?あの馬はいま? (火曜日)]は、貴重なコラムです。今後も連載続けて欲しいです。
タテヤマイソ FzU1Nlc
2015/3/1 22:19
忍者ホースクラブの皆様、今までエイタさんの事ホントにありがとうございました。
忍者の方々がいらっしゃったからこそ、エイタさんはここまで生きられたのですから。
エイタさん、よく頑張ったよ、、本当にお疲れ様でした。
ずっとかなり良くなったとばかり思っていたので、ちょっと驚きましたが、、。
競走馬から生きるとは何か、教えられる事ばかりです。
本当にありがとう。彼方へ行ったら好き放題駆け回って下さいな^^
totototo QlAFRIE
2015/3/1 23:51
手術後から、状態は表に見えるより厳しいものだろうとは思っていました。
でも、忍者ホースクラブさんのブログから、エイタイムは最後まで元気で、とっても馬らしく、自分らしく生きぬいたのだということが伝わってきました。
クラブの方々とともに支え合っていたんですね。生き物が生きていくって、そういうことなのかもしれませんね。
悲しいけど、ちょっとだけ心に灯がともる気もします。素敵だよ、エイタイム。
2015/3/1 17:11
普通ならレースで逝ってるはずの命が多くの方に支えられ見守られて
生き抜いてきた最後の1年。決して無駄ではなかったと思います。