【エリザベス女王杯】ベストターンドアウト賞はラヴズオンリーユーが受賞

2020年11月15日(日) 20:35

ベストターンドアウト賞はラヴズオンリーユーが受賞

 15日の阪神11R・エリザベス女王杯(GI)のパドックで「ベストターンドアウト賞」の審査が行われた。

【受賞者】
ラヴズオンリーユー
吉田一成調教助手(栗東・矢作芳人厩舎)

【審査委員】
領家政蔵氏(元JRA調教師)

【吉田一成調教助手のコメント】
「今回受賞できて光栄です。普段からラヴズオンリーユーをきれいに見ていただけるように手入れ等を心がけています。この馬のファンが喜んでくれるよう、これからもがんばっていきます。引き続き応援よろしくお願いします」

 ベストターンドアウト賞は『最もよく躾けられ、最も美しく手入れされた出走馬を担当する厩務員』の努力を称え表彰する制度。世界中の主要G1レースで実施されている。

(JRAのホームページより)

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