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【赤松賞レース後コメント】アカイトリノムスメ横山武史騎手ら

ラジオNIKKEI

2020年11月22日(日) 16:30

良血馬アカイトリノムスメが赤松賞を制した(c)netkeiba.com、撮影:下野雄規

東京9Rの赤松賞(2歳1勝クラス・牝馬・芝1600m)は1番人気アカイトリノムスメ(横山武史騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分34秒5(良)。1馬身1/4差の2着に2番人気メイサウザンアワー、さらに3/4馬身差の3着に6番人気アオイゴールドが入った。

アカイトリノムスメは美浦・国枝栄厩舎の2歳牝馬で、父ディープインパクト母アパパネ(母の父キングカメハメハ)。通算成績は3戦2勝。

レース後のコメント
1着 アカイトリノムスメ(横山武史騎手)
「調教の時から、良いものを持っているなと感じていました。レースではまだまだ非力で、3コーナーの辺りで左にモタれていました。完成までには時間がかかりそうですが、その中でこれだけの走りをしていますから、大したものです」

2着 メイサウザンアワー(田辺裕信騎手)
「良いものを持っていますが、突っ張って走っているような感じです。体をもっとうまく使えるようになると、更に良くなると思います」

4着 シャドウエリス(吉田隼人騎手)
「調教に乗っている時から、体がうまく使えていないところがあるなと感じていました。良いものを持っているので、良くなってきそうです」

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