【海外競馬】ジャスティンはサウジからドバイへ転戦、鞍上は坂井瑠星騎手

2021年02月08日(月) 17:12

ジャスティン(写真は2020年カペラS優勝時、撮影:下野雄規)

 20日にサウジアラビアのキングアブドゥルアジーズ競馬場で行われるリヤドダートスプリント(ダ1200m)への出走を予定しているジャスティン(牡5、栗東・矢作芳人厩舎)が、3月27日にUAEのメイダン競馬場で行われるドバイゴールデンシャヒーン(G1・ダ1200m)の招待を受諾。出走することが決まった。

 ジャスティンは父オルフェーヴル母シナスタジアその父Gone Westという血統。鞍上は引き続き坂井瑠星騎手

 また、リヤドダートスプリントでともに出走するマテラスカイ(牡7、栗東・森秀行厩舎)も同じくドバイゴールデンシャヒーンへ転戦することが決定している。コパノキッキング(セ6、栗東・村山明厩舎)にも招待が届いており、受諾する見込みとのこと。

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