【地方競馬】“日本一早い2歳戦”新種牡馬コパノリッキー産駒ラブミードールが5馬身差V

2021年04月14日(水) 18:51

新種牡馬コパノリッキーの産駒ラブミードール(撮影:田中哲実)

 14日の門別競馬6Rで行われた“日本一早い2歳戦”JRA認定フレッシュチャレンジ(ダ1000m・8頭立て)は、ハナを切った桑村真明騎手騎乗の1番人気ラブミードール(牝2、北海道・角川秀樹厩舎)が直線で後続を突き放し、2着の3番人気エイシントゥラン(牝2、北海道・田中淳司厩舎)に5馬身差をつけて優勝した。勝ちタイムは1分01秒6(稍重)。

 新種牡馬ロゴタイプの産駒で、2番人気のエイレーネ(牝2、北海道・小野望厩舎)は5着だった。

 ラブミードールは、父が新種牡馬コパノリッキー、母がエーデルワイス賞覇者ハニーパイ、母の父サウスヴィグラスという血統。父と同じ小林祥晃オーナーの所有馬。

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